とある投資家の脳みそ

常識を疑え!

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トップが面白い。

サラリーマン:とりあえず、自分は忘れたくないサラリーマンのこういう見方。↓



奴隷は、奴隷の境遇に慣れ過ぎると、驚いた事に自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。
どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。
そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。
だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。
そして奴隷はどこまでも奴隷に過ぎない。

過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、奴隷になっても決してその 精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、あるいは 反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、肥え太った主人を血祭りにあげた。
現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。
そして、何より驚くべきことに、現代の奴隷は、自らが奴隷であることに 気付いてすらいない。
それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの唯一の誇りを見い出しさえしている。

(リロイ・ジョーンズ 1968年、NYハーレムにて)



犯罪者を別にすれば、ほとんどの人は金が必要なら職に就くものだと思っている。実際には、この伝統には100年程度の歴史しかない。それ以前には、生活のためのデフォルトの方法は、農業をすることだった。ほんの100年くらいしか歴史のないものを原理のように扱うのは間違っている。歴史の基準で言えば、これは短期間で変わっていることなのだ。

私たちが今目にしているそのような変化は他にもある。私は経済史の本をたくさん読んでるし、スタートアップの世界のことなら良く理解しているつもりだが、私たちが見ているのは農業から工業への移行と同じくらい大きな変化の始まりであるように思える。

農業から工業への移行の初期 (ヨーロッパでは1000年ころ) に居合わせていたなら、富を得ようと都市に向かうことはほとんどの人に狂ったことと思えただろう。農奴は土地から離れることを許されていなかったが、都市へと逃げ出すのはそんなに難しいことではなかったはずだ。村の境界をパトロールしている番人がいたわけではない。土地を離れることから農奴の多くを引き留めていたのは、それがものすごくリスクの高いことに見えたということだ。自分の区画を離れるって? 人生の間ずっといっしょに過ごした人たちから離れて? 見も知らぬ3000か4000という人の住む巨大な都市で暮すために? どうやって生活するつもり? どうやって食べ物を手に入れるの? それを自分で育てもしないで?

彼らには恐ろしいことに見えたことだろうが、自分の才覚で生活するというのは現在の我々にはデフォルトになっている。だからスタートアップを始めるのがリスキーに見えるなら、私たちが今している生活が祖先たちにどれくらいリスキーに見えたかを考えてみるといい。このことが一番よく分っているのは、あなたを古いモデルに縛り付けておこうとしている人たちだ。あなたが社員として働きに来るべきだとグーグル創設者ラリーやサーゲイにどうして言えるのだろう? 彼らは自分では職についたこともないのに!

中世の小作農のことを考えると、どうして彼らがそんな身分を我慢していたのか不思議になる。一生涯同じ土地で何かが良くなる見込みもなく生きていくというのは、どんなにか気がふさぐことだったろう? すべて領主や司祭の言うがままで、利益はすべて取り上げられ、彼らを主人として認めなければならない。いつか、私たちが普通の仕事と思っていることが同じような目で見られるようになったとしても、私は驚かない。人間味のないオフィスビルにあるキュービクルへと毎日通勤し、ボスと認めなければならない相手の言う通りにしなければならないというのは、どんなに気がふさぐことだろう? その人間はあなたを自分のオフィスに呼んで、「かけたまえ」と言い、するとあなたは言われたとおり腰を下ろすのだ! ソフトウェアをユーザにリリースするときに許可を求めなきゃならないことを想像してほしい。日曜の午後に、週末が終わって明日また朝起きて働きに行かなければならないことで陰鬱になっているところを想像してほしい。どうしてみんなそんなことに我慢できるんだろう?

Paul Graham / 青木靖 訳



かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」

戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。

第一に、白人に対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。

これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす“しもべ”を作る教育である。

暴かれた[闇の支配者]の正体 P.128〜129 ベンジャミン・フルフォード 著



頑張って…頑張って内定貰っても…
その真実は…サラリマーンという名の…私有奴隷契約書…
奴隷主達の巧妙な操作により…
奴隷たちは自分が奴隷であることに気付かぬまま…
馬車馬のように働く…
ボロ雑巾のように朽ちるまで…
勤勉という名の美徳…
政財官の奴隷主ネットワークによって巧妙に構成された…
勤勉という名の虚構の道徳……そんな社会構造…洗脳…
生まれ堕ちたその時から…持たざる貧民は洗脳を開始される…
そして…自分から奴隷主に忠誠なんか誓っちゃって…
家族も自分の体も…犠牲にして…

一生…冷静に考えれば…ありえないような安月給で働かされ…
…その挙句…壊れたら捨てられる…まるで生ゴミのように
奴隷は…代替品だから…古くなったら…ポイっ…て…
折り重なる奴隷たちの屍の上で…奴隷主ファミリーは冨と悦楽と自由を謳歌する…
見よ真実を…
…上司にいびられ…取引先で文句つけられ…残業…早朝の起床
…満員電車という名の奴隷檻での往復輸送…そんな一ヶ月でようやく得た… 血の滲むような…そんな月給…
その月給を軽く超える服や…バッグを…
まるでトイレットペーパーでも買うように…買い漁り
…奴隷とは別次元…真の人間LIFEを謳歌する…奴隷主のファミリーたち…

2ちゃんねるより抜粋

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