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12万時間の使い方、1万時間の成功法則
大卒後、会社員は、35万時間の起きている時間の内、12万時間を使い、2億円を得る。
拘束時間含めた時給1666円(2億円÷12万時間)
計算方法:
大卒後60年、一日16時間起きているとして、トータルで起きてる時間は約35万時間(一日16時間×365日×60年)
労働年数40年、一日12時間労働拘束時間があるとして(通勤、付き合い、接待など含め)
トータル拘束時間は12万時間(拘束一日12時間×一年で平日250日労働×労働年数40年)
日本の会社員の生涯年収=2億円(平均年収500万×40年=2億円)
12万時間を別のことに使えやしないだろうかと考えてみる。
前提:
どんな分野であれ1万時間かけて訓練すれば一流になれる。
(自分は結構要領がいい方なので9千時間とする)
12万時間÷9千時間=約13
40年で約13分野一流になれる=約3年で一つ一流になれる。
では、一流になりたい分野を13個挙げる。
1.システムトレード___習得所要時間 約6000時間 21〜25歳
2.英語______予定習得所要時間 約9000時間 26〜28歳
2.起業______予定習得所要時間 約9000時間 27〜29歳
3.お笑い_____予定習得所要時間 約9000時間 29〜31歳
4.作家______予定習得所要時間 約9000時間 32〜34歳
5.ゴルフ_____予定習得所要時間 約9000時間 35〜37歳
6.英語ディベート__予定習得所要時間 約9000時間 38〜40歳
7.教育______予定習得所要時間 約9000時間 41〜43歳
8.偉人達に逢う
9.以下はこれから決める↓
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